2010年02月07日

し シラノ・ド・ベルジュラック

「シラノ・ド・ベルジュラック」

ウィキペディアにはこうある。
サヴィニヤン・ド・シラノ・ド・ベルジュラック (Savinien de Cyrano de Bergerac、1619年3月6日 - 1655年7月28日)は、フランスの剣豪、作家、哲学者、理学者。

1897年上演されたエドモン・ロスタン戯曲により名を知られた。作品の中では、容貌(大きな鼻)に悩みながら、一人の女性を胸中で恋い慕い続け生涯を終えていく、騎士道精神や正義感の強い男として描かれる。

毎日寝ても覚めても、彼のことを考えている。

彼の言う台詞には、共感することが多い。

多いからこそ、自分のコンプレックスと戦っている毎日が辛い。

彼のようにわれを忘れてしまうほどの恋は出来るだろうか?

実は過去に一度あるのだ、本当にわれを忘れてしまう瞬間が。

自分はこんなにも強気でいいのかと自分を疑うくらいに




ま、勢いで書いたが、誰が読んでいるか分からないので

この続きは、泥酔して記憶が無くなった時に話すくらいにしよう。




芝居って、舞台って、自分を裸にする作業、

皆は恥ずかしくないのだろうかと

素人のように


今思う



これが、日々のもがきブログです

posted by arikadon at 11:45| Comment(0) | 有門正太郎大辞典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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